日本地図パズル
少し早めに貰った息子の5歳の誕生日プレゼント。息子は最近「地方」「県」に注目し始めているのでベストタイミング。
ふるさと納税で貰った木の無地のやつもあるのだけど、難しすぎて断念していた。こちらは一旦地方ごとに色付けされているのから始めて、無色、さらには都道府県の文字をシールで決してとステージアップできる仕様。
段階式に難しくできるので子供にピッタリか。
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少し早めに貰った息子の5歳の誕生日プレゼント。息子は最近「地方」「県」に注目し始めているのでベストタイミング。
ふるさと納税で貰った木の無地のやつもあるのだけど、難しすぎて断念していた。こちらは一旦地方ごとに色付けされているのから始めて、無色、さらには都道府県の文字をシールで決してとステージアップできる仕様。
段階式に難しくできるので子供にピッタリか。
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電車と飛行機とバスを乗り継いて温泉宿へ。息子(4歳)も娘(4ヶ月)もだいぶお疲れ。娘は珍しく泣き気味。
夕食後に息子と大浴場へ。息子は温泉が初めて。タオルを頭に載せるのを教えると喜んで頭に載せていた。
部屋に帰ると、息子が「お風呂に入りたい」と言い出す。今の温泉がお風呂だよ、と教えるがあまり納得していない様子。
「明日の朝も温泉入る?」と聞くと、
「明日の朝は部屋のお風呂に入りたい」という回答。どうやら部屋の風呂に入ってみたいだけみたい。せっかく温泉宿来たのに。部屋の風呂は家の風呂よりも狭いぞ。
息子(4歳)の幼稚園で手紙を交換するのが流行っているらしい。通園用のカバンにクラスメイトに貰った手紙が入っている。折紙に書いた手紙。
○○くん、だいすきだよ。
結構、ド直球な手紙を男女問わず貰っている。
息子も返事を書いたり、違う子に書いたりしているのだが、
息子「何、書こうかな~?」と考えて
いつもありがとう
とかそんな感じ。意外と控えめ。貰った手紙は、翌日も大事そうにカバンに入れて登園していて、なかなかに可愛らしいものだと思うのだった。
息子(4歳)の幼稚園での生活記録。この時期になると幼稚園から貰って帰ってくる。担任の先生より
活動する中で、自分の思いを表現しようとするため、時間内に終われないことがありますが、その気持ちを理解し、終われるよう援助しています。
とのこと。息子は、作品の製作とかで自分の気持ちを表現しようとしていたのか・・・ただのマイペースなのでは・・・?いい先生だ。
息子(4歳)の幼稚園にサンタクロースが来たらしい。幼稚園から帰ってきた息子は、お菓子とか福笑いとか、貰ったプレゼントを持っていた。
父「ちゃんとありがとう言えた?」
息子「ううん、センキュの方が通じるんだよ」
なるほど、サンタクロースは外国人設定なのか。それともこの時期だけの外国人バイト?
息子(4歳)「自分が来る前は二人家族だったの?」
自分とは息子本人のこと。最近、娘が産まれて四人家族になったので、いろいろ考えるところがある様子。
今日は息子(4歳)年中の幼稚園のクリスマス音楽会。息子のクラスの合唱とメロディオン合奏を聞く。家で課題曲の練習をしていたので知っているのだが、息子はだいぶ前から上手に歌もメロディオンもこなしていた。
今日も普通に弾いて、歌っていたのだが、発表会という感覚がなく、キョロキョロとクラスメイトを見回して通常運転。帰宅後に
息子「本番って何だー?」そりゃいつも通りか・・・
息子「音楽会、何かドキドキした」これは友達の真似かな?
息子(4歳)が待望にしていた絵本。『バムとケロのもりのこや』がついに届く。妻と一緒に、娘を風呂に入れている最中に配達される。昼間受けとれなかったので再配達依頼していたのだが、何とも間が悪い。
「ピンポーン!」
息子に出てと言ってみると、
「うん」と出てくれそう。
心配なので、娘の風呂を中断して後ろからコッソリ見ていると、インターホンを押して
「はい」
「・・・運輸です」
「はいー」意外に普通の対応。
息子は玄関までスルスルと言って、鍵とドアを開ける。
配達の人「!?・・・これ持ってってくれるかな。」
息子「はいー」
息子はすぐに開封して、何度も「もりのこや」を読んでいた。余程楽しみしていた様子。待ち焦がれていた絵本を自分で受けとれて良かった。良かった。
本の方は、普通サイズというか大型サイズ。相変わらずの登場動物たち。
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今月の絵本1冊目。息子(4歳)は同時に買ったバムケロシリーズの方が楽しみで、こっちには見向きもしない・・・。バムケロシリーズの方は未だ届かず・・・
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日曜日から始まったシリーズの第4弾、水曜日。新キャラを加えて買い物へ。
木曜日編を購入したのだが、まだ届かず。息子(4歳)が首を長くして待っている。
普通サイズ
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小型版
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バムケロシリーズの三作目。衝撃の出会いが。強烈キャラの登場。息子(4歳)も今作が一番のお気に入りのような。
大型版
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小型版
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『バムとケロのそらのたび』
前作『バムとケロのにちようび』で登場したグッズが登場。ここら辺がにくいところ。男の子のものづくり好奇心と大空への憧れを刺激する一冊。これを読んだ後に航空博物館とか行くと良さそう。
大型版
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小型版
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本人から購入リクエストが出るほど、息子(4歳)が愛読しているバムケロシリーズ。全5作で、日、月、火、水と曜日が進んで、グッズや登場動物が増えていく。本作は日曜なので、時系列的にはこれが一番最初。
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小型版と大型版があって、全部同じ大きさで揃えるなら、大型版。最終作『もりのこや』は大型しか発行されていない。わが家は最初の4作を小型版で揃えてしまったので、『もりのこや』だけ大型版になるというアンバランス・・・
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息子(4歳)の希望で購入した6歳用迷路ワーク。なんやかんやでドリルを置いておくと日々やっているので、プラスにはなっているのか。
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行き詰まると「難しい。できない」と言い出すのだが、
「どうやったら出来ると思う?」と考えさせるのが良いとか。
「わからない~」と来るので
「どこが分からないのかな?」
「分からない~」となるよな・・・
息子(4歳)の作った「自転車」

タイヤは切らされたのだけれど。
息子(4歳)が土曜日なので公園に行きたいと。
午後から行く予定だったのだが、12時前くらいに
息子「雨降るかも」と言い出す。
私「公園、明日にする?」と言いながらも、窓から空を見ると真っ青な秋晴れの快晴。
私「雨、降らないんじゃない?」
息子「いえ、雨降る可能性ありますよ」
しゃべり方、大人か!
息子(4才)「年長さんにコーラ飲める人いるんだよ」
年中の息子はまだコーラが飲めない。以前、口にひとくち入れただけで震えて、口から溢れていた。炭酸に慣れないと飲めないようだ。確かに昔の人も「にごり酒」くらいしか炭酸味わったことなかったんだろうから。ほとんどの人は炭酸飲料が飲めなかったはず。
息子「年長さんにコーラ飲める人いるんだよ」
なるほど。
息子「年長さん、ビールも飲めるんだよ」
そりゃないっしょ。
息子(4才)が幼稚園に入園する頃に買った絵本。幼稚園に行くのを嫌がらないようにという思いと、ゾウはわりと好きみたいだったので購入。
結果、幼稚園はまずまず好きみたいだし、この絵本もコンスタントに持ってくるのでそこそこお気に入りか。
逆にゾウはそれほど好きでもなくなったのか、動物園でもゾウやキリンより遊具の方に行きたがる。子供は目まぐるしく興味の対象が変わる。それが成長ということか。
肝心の本の内容は、絵本の定番の繰り返し。そして、最後に心温まるという話。
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息子(4才)が愛してやまないJellycatのブタのぬいぐるみ。いつも一緒に寝ていて、洗われるのもイヤなくらいに愛用。
先日、段ボールでそのブタ用の家を作っていた。息子はブタのことを「ブヒ」と呼んでいるのだが、
「ねぇ、見て。ブヒの巣だよー」
巣というのは違う気もするのだが・・・動物の図鑑などで、動物の家は巣だと認識している様子。ブタなど家畜の場合は巣でなくて、何だろう?小屋?
ブタ箱だと違う意味になるしな・・・
とりあえず、もうJellycatのブタのぬいぐるみは製造していないみたい。
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息子を公園に連れて行く。走り回って遊んでいる息子の方はともかく、座って見ている方は凍え気味。良い時間になったので、息子に
父「帰っておやつを食べよう」と言うと
息子「寒いから、暖かいもの食べたい」
息子「風邪ひいてるから、暖かいもの食べたい」
そんなマジックワードをどこで覚えたのか?誰の真似なのか?まさか、オレ?
父「暖かいものって何食べるの?」
息子「うーん、暖かいアイス」
んなモンあるか。そんな訳で、息子はスーパーで熱々のクラムチャウダーにありついたのだった。