『バムとケロのおかいもの』
日曜日から始まったシリーズの第4弾、水曜日。新キャラを加えて買い物へ。
木曜日編を購入したのだが、まだ届かず。息子(4歳)が首を長くして待っている。
普通サイズ
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小型版
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育児と言いつつ、父親が育てられている。育父記録
日曜日から始まったシリーズの第4弾、水曜日。新キャラを加えて買い物へ。
木曜日編を購入したのだが、まだ届かず。息子(4歳)が首を長くして待っている。
普通サイズ
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小型版
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バムケロシリーズの三作目。衝撃の出会いが。強烈キャラの登場。息子(4歳)も今作が一番のお気に入りのような。
大型版
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小型版
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『バムとケロのそらのたび』
前作『バムとケロのにちようび』で登場したグッズが登場。ここら辺がにくいところ。男の子のものづくり好奇心と大空への憧れを刺激する一冊。これを読んだ後に航空博物館とか行くと良さそう。
大型版
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小型版
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本人から購入リクエストが出るほど、息子(4歳)が愛読しているバムケロシリーズ。全5作で、日、月、火、水と曜日が進んで、グッズや登場動物が増えていく。本作は日曜なので、時系列的にはこれが一番最初。
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小型版と大型版があって、全部同じ大きさで揃えるなら、大型版。最終作『もりのこや』は大型しか発行されていない。わが家は最初の4作を小型版で揃えてしまったので、『もりのこや』だけ大型版になるというアンバランス・・・
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息子(4歳)が赤ちゃんだったときに買った絵本。妹(0才)に引き継がれている。絵は写実性を追求したリアルな動物だけ。全員寝ている。絵本の基本ルールである反復とエンディング。ベビーに最適な一冊。
これくらいの長さだと読む親も楽。
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娘(0才)の生後100日付近ということで、記念撮影へ。
某チェーンのスタジオへ行く。産婦人科で割引券をもらったのでそれを利用。
娘は眠かったのか終始不機嫌。スタジオの人が笑わせようとしてもびくともしないし、しまいには泣き出す。写真も怪訝そうな顔をしていたり、泣き顔だったり。いつもの笑顔はどこへ・・・。
息子(4歳)の希望で購入した6歳用迷路ワーク。なんやかんやでドリルを置いておくと日々やっているので、プラスにはなっているのか。
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行き詰まると「難しい。できない」と言い出すのだが、
「どうやったら出来ると思う?」と考えさせるのが良いとか。
「わからない~」と来るので
「どこが分からないのかな?」
「分からない~」となるよな・・・
息子(4歳)の作った「自転車」

タイヤは切らされたのだけれど。
息子(4歳)が土曜日なので公園に行きたいと。
午後から行く予定だったのだが、12時前くらいに
息子「雨降るかも」と言い出す。
私「公園、明日にする?」と言いながらも、窓から空を見ると真っ青な秋晴れの快晴。
私「雨、降らないんじゃない?」
息子「いえ、雨降る可能性ありますよ」
しゃべり方、大人か!
息子(4才)「年長さんにコーラ飲める人いるんだよ」
年中の息子はまだコーラが飲めない。以前、口にひとくち入れただけで震えて、口から溢れていた。炭酸に慣れないと飲めないようだ。確かに昔の人も「にごり酒」くらいしか炭酸味わったことなかったんだろうから。ほとんどの人は炭酸飲料が飲めなかったはず。
息子「年長さんにコーラ飲める人いるんだよ」
なるほど。
息子「年長さん、ビールも飲めるんだよ」
そりゃないっしょ。
息子(4才)が幼稚園に入園する頃に買った絵本。幼稚園に行くのを嫌がらないようにという思いと、ゾウはわりと好きみたいだったので購入。
結果、幼稚園はまずまず好きみたいだし、この絵本もコンスタントに持ってくるのでそこそこお気に入りか。
逆にゾウはそれほど好きでもなくなったのか、動物園でもゾウやキリンより遊具の方に行きたがる。子供は目まぐるしく興味の対象が変わる。それが成長ということか。
肝心の本の内容は、絵本の定番の繰り返し。そして、最後に心温まるという話。
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息子(4才)が愛してやまないJellycatのブタのぬいぐるみ。いつも一緒に寝ていて、洗われるのもイヤなくらいに愛用。
先日、段ボールでそのブタ用の家を作っていた。息子はブタのことを「ブヒ」と呼んでいるのだが、
「ねぇ、見て。ブヒの巣だよー」
巣というのは違う気もするのだが・・・動物の図鑑などで、動物の家は巣だと認識している様子。ブタなど家畜の場合は巣でなくて、何だろう?小屋?
ブタ箱だと違う意味になるしな・・・
とりあえず、もうJellycatのブタのぬいぐるみは製造していないみたい。
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息子を公園に連れて行く。走り回って遊んでいる息子の方はともかく、座って見ている方は凍え気味。良い時間になったので、息子に
父「帰っておやつを食べよう」と言うと
息子「寒いから、暖かいもの食べたい」
息子「風邪ひいてるから、暖かいもの食べたい」
そんなマジックワードをどこで覚えたのか?誰の真似なのか?まさか、オレ?
父「暖かいものって何食べるの?」
息子「うーん、暖かいアイス」
んなモンあるか。そんな訳で、息子はスーパーで熱々のクラムチャウダーにありついたのだった。
娘(3カ月)の2回目予防接種へ。今回は注射4本+経口1ワクチン。
経口ワクチンを口から飲んでいる間は良かったのだが、注射はさすがに泣く。片腕2本ずつ×両腕の計4本は大人でもイヤ。娘は前回の接種を覚えているのか、片腕を掴まれた段階で泣き出し、注射後もしばらく不機嫌。
息子は注射があまり苦手ではなく、接種後にシールを貰えるので今では
「痛くない」とまで言っているのだが、娘の方はちょっと注射が苦手みたい。
息子(4才)が「○○何どし?」と自分の干支を聞いてきた。同級生が申だったらしいのだが、彼は早生まれなので酉。酉と教えると
「○○(妹)ちゃんは何どし?」と。
早速この絵本の出番。『十二支のはじまり』。購入当初は全く興味を示さなかったのだが、意味が分かってくると面白いのか、今日は興味深げに私が読むのを聞いていた。
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娘(ほぼ3カ月)が地面と体を平行にしたまま回転し出した。当然まだ起きれないし首もすわっていないので水平にするすると回っていくだけ。気付けば、頭が北向きだったのが、東に向いていたり。寝返りや首のすわりも間もなくか。
息子(4才)がサンタ宛てに書いた手紙。

かんかんふみきり

おかたづけします
何となくわかるところが良い。この「カンカン踏切セット」が欲しいらしい。
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さて、どうやって注文するか?息子のいない時間を指定して届くようにしないと。息子はもう通販の仕組みを理解していて、父宛て、母宛ての荷物とか理解している。普通に私宛とかで届くと、サンタの正体がバレる。
あとAmazonで注文すると、アレクサが「カンカン踏切セットは本日お届け予定です」とか言い出してバレそう。
いっそのことラッピングして息子宛てで日付指定にするか?とも思うが、トラック業界も忙しいだろうしクリスマスの日付指定は無理か。加えて、朝、起きたらベッドの横に置いてあるというのが理想系ではある。
そもそも息子は、通販を理解している知能レベルで、サンタクロースの存在をどう思っているのか?一応はサンタに真剣に手紙を書いているようだったのだが。
息子(4才)が「おむすびころりん♬」と歌っていたのと、幼稚園から貰ってきた絵本に「おむすびころりん」が出ていたので、本式の絵本も購入してみた。
何かで読んだのだが、同じ話を別バージョンで読むことで、「比較」という高級思考方法を子供に養えるとのこと。
幼稚園から貰った方はお爺さんが主人公なのだが、こっちの方はお婆さんが主人公。何やら西日本ではこのパターンが多いそうな。
この年齢層の絵本になると、単なるループ→落ちでなく、善悪の構図が簡単に描かれ、教訓めいたものも含まれてくる。読んであげる方も読み応えは出てくるのだが、長くはなってきた・・・。
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娘(0才)のために妻の親戚から貰った水筒。子供の水筒って動物が多い。
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手元の記録(このブログの下書き)によると息子の1才9ヶ月前後はこっちの水筒を使っていた。確か、緑のユニコーンとオレンジの犬を2つ持っていたはず。数年経つと忘れちゃいますな・・・。
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息子(4才)が学研のひらがなドリルに取り組んでいる。
息子は上手くできないことをやりたがらず、
「一人で書けないよー」と、いつもは親に手を持たせて書いていたのだが、今回は忙しかったので、放置していたら全て自分で書いた様子。

これはチャンスということで、思いっきり褒めておく。というか、つい最近まで書けなかったことを考えたら十分に達筆。親バカなのかも知れないが何だか味のある字。
褒めると息子は
「”は”のここ大きく書いたんだよ」と、”はんぺん”の”は”のまるの部分を指さす。なるほど、ここを大きく書くとデザイン性の高い文字になる。ところが、”ぱんだ”の”ぱ”の方はまるが大きくなっていない・・・偶然こんな風になったのを、調子に乗って後付けで適当にうまいこと言っている疑惑。まあ、それも才能か。
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