小3ドリルの話

小3息子のドリル。

「下図のように装置Aに数を入れると、ある計算をして数が出てきます。

「あ」にあてはまる数字を

「い」にはどのような数があてはまるか言葉で書きましょう。」

ドリル

答えは

「あ」1

「い」4で割ると余りが3になる数

なんだけど、息子の答えは

「あ」  33

「い」 0から3はそのままの数で、4より上の数は4引かれます。なので「い」の数は7です

不正解かと思いきや、よくよく見ると割と合ってる?

「い」が、0から3はそのままの数で、4より上の数は4引かれます。なので「い」の数は7か3です

だったら、多分正解。

確かに、息子にしてみれば、合っているからか、教えてるうちに息子がキレ出したので、

「すごい!これプログラム文で書けるじゃん。」とおだてることに。

息子のケースだと以下。

if x < 4:
 ans = x
else:
 ans = x – 4

やっぱこれはこれで正解。


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