娘(1才8ヶ月)、菖蒲湯の翌日、風呂に怯えるようになってしまった。
ところが一転、その翌日には何事もなかったかのように入浴。何のこっちゃ。

育児と言いつつ、父親が育てられている。育父記録
娘(1才8ヶ月)、菖蒲湯の翌日、風呂に怯えるようになってしまった。
ところが一転、その翌日には何事もなかったかのように入浴。何のこっちゃ。
菖蒲湯が怖かった娘(1才8ヶ月)、実は、去年の菖蒲湯にはおっかなびっくりの表情で浸かっていたことが発覚。1年前の写真で。来年はどうなっているか分からないな・・・。
そして、菖蒲湯翌日には、普通の風呂まで怖がりだして、入浴前に大号泣。いったいどうなってしまったのか・・・
「ねぇ、お父さん」と息子(6才)。
「抹茶味のレモネード頼んで~。カバに飲ませるから」
うーん。すげー世界観だな。
息子(6才)と娘(1才8ヶ月)を、同時に菖蒲湯に入れる。
と・・・娘が菖蒲を怖がって大号泣。息子は楽しみにしていて、はしゃいでいたのだが。
息子も初回の菖蒲湯は怖がっていたので、娘も来年は大丈夫だろうか・・・?
「たこ焼き買ってくるけど、マヨネーズいる?」と息子(6才)に聞くと、
「ボク、正しい方が良い!」
うーん、正しい「たこ焼」とは?
結構モメる所では?マヨの有無。
6才の息子に読んだ絵本。「みかど」の物分かりが良い。
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小1息子に初めての宿題が!音読。
6才の息子に買った絵本。オオカミの最期が知っているの違う気が・・・
息子(6才)の卒園式。息子は緊張とかしないわりに、意外とピシっとしていて見ていても安心。
卒業文集を見ると
「ぼくはけいさつかんになりたいです。どうしてかというと、
まちがえているひとを ちゅういしたいからです。」と。
先生からの一言は
「わるいことをしているひとをつかまえてください」と。
うーむ。確かに。
対象年齢を間違えたのか、以上に長い。文字が多い。
6才息子に最後まで読んだのだが、声がかれるよ。
確か、自分の知っているシンデレラは初日からガラスの靴を履いていたと思うんだけど・・・
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王子が、意地悪な姉さんたちの足に「靴が入るな」って念じているところで、ちと吹いてしまう。気持ちは分かりますよ!
しかし、靴だけはどうして0時を回っても魔法が解けないのかな?教えてツンデレラ。
娘(1才)が少しずつ話せるように。
まずは「バイバーイ」。言葉より身体の発達の方が健やかなようで、バイバーイと言葉に合わせて手を振る。踊るのが好きなようで音楽が鳴るとすぐに踊り出す。
娘の中で「バイバーイ」は、「いってらっしゃい」「サヨナラ」「おやすみ」を兼用している様子。
あとは「15、15、15」と。カウントダウンする訳でもなく、15だけがはっきり言えるように。尾崎豊?
6才の息子に自転車を購入。キックバイクで颯爽と走っているので、補助輪をはずして最初からスタンドにして貰ったのだが、結局、息子の足がまだ地面に届かず。自転車の後ろを支えて付き合うハメに。これ以上小さいのは無かったのか?
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息子(6才)、テレビを見ていて
「リクルートってなに?・・・ヨーグルト?」
息子(6才)、近所で枯れかけているサボテンを見て
「このサボテン、サボってるよ」
なかなかうまいこと言うな・・・
やはり息子(6才)が好きな一冊。
他のシリーズと全く同じ展開なのだが、それが子供には良いのか・・・?
息子(6才)が私の母から貰った絵本。
安定のストーリー展開なのだが、最後に船がどうなったのかは謎。
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今月の絵本1冊目。機関車の生涯。意外と長い。著者は阿川佐和子の父上らしく。
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息子(5才)の七五三へ。娘(1才)、外に出る機会が少ないのだが、息子の後を追いかけて走り回る。もう少し、外へ連れていくべきか。
息子、ペットボトルのふたを開けられなくて
「誰か~、筋肉ある人開けて~」
息子(5才)はギターを習っていて、ギター用の楽譜をわりと読める様子。
今日は紙に何かを書いていて、見てみたら歌詞とギター用の楽譜。しかも自分で作詞作曲したオリジナルらしい。
歌いながらギターをジャーンとやるので大したもの。
『かばくんのうた』
かばくん こんにちわ
やー あそぼうね
かばくん だいすき
なにして あそぼ
すなばで あそぼ
たのしいな どろんこになっちゃった
ばーいばい またこんど