小声を使えるように
2才の息子が名前をフルネームで呼ぶと
「はいーっ」とタラちゃんみたいに答えるようになったのだが、
小声で名前を呼ぶと何と小声で
「はいー↓」と答えるのである。だんだん賢くなってきている。
2才の息子が名前をフルネームで呼ぶと
「はいーっ」とタラちゃんみたいに答えるようになったのだが、
小声で名前を呼ぶと何と小声で
「はいー↓」と答えるのである。だんだん賢くなってきている。
息子(2才)、出先で父親を間違える。目線が低いので、細みで黒いズボンを履いているとだいたい一緒に見えるんだろうか。間違えた後はちょっと気恥ずかしそうな息子。
2才の息子だが、妻が名前をフルネームで呼ぶと
「はいーっ」と答えられるようになった。サザエさんのタラちゃんみたいになってきた。
私が読んでもあまり反応しないのだが・・・
息子(2才)「おーっ・・・す」
息子(2歳)「おーっ・・・す」
遂に、「お早うございます」が言えるようになったのか?
息子(2才)に買った、IKEAの木の線路+磁石と木でできた電車。
この線路でプラレールの電車が走るという発見。プラレールの電車は、今まで手で動かしていただけだったのだが、いよいよ電動に。しかし息子は、いきなり走り出したプラレールに怖がる。
息子(2歳)がカッコいいという概念に目覚めたようで、カッコ良さそうなものを指さしては
「こっこいー」と。それもまたカッコいいか。
乾燥のせいなのか、2才になったばかりの息子が朝起きると咳が止まらない。日中は落ち着くのだが鼻水が出っ放しである。まだ自分で鼻がかめないので結構悲惨な顔面になっていたりする。
頬っぺたも乾燥でカサカサになっているので可哀そうである。そこで妻が購入してきた全身用クリームがこれである。ヴェレダ スキンフード
|
|
夜塗って翌朝起きると頬っぺたがほぼ元通りになっているのである。日中また赤くなってくるので夜塗る。これを繰り返していると治るのではないだろうか。
妻が2歳の息子の誕生日プレゼントに購入した鉄琴。
メイド イン スウェーデン。
優しい音色で不快な音が出ないようになっているとのこと。
息子も体を上下に動かして喜びながら叩いていた。
打棒というかバチが2種類あって違う音が出るのである。
|
|
息子(もうすぐ2才)、誕生日直前ということでケーキ代わりのプリン。生まれて初めてのプリン。
もうすぐ2才になる息子。舌足らずがマックス。
「おーしゃい」→おやすみなさい
妻の実家に帰省中。息子(ほぼ2才)、いつの間にか人見知りするようになっている。私のことをただの絵本読む人だと認識しているのかと思っていたが、一応父親と認識してい
妻の実家で、手持ち無沙汰な私を援護する出来る息子。
息子(2才)、妻の実家の犬との微妙な関係。
遂にアレクサが息子の「アーシャー」に反応!
『三戸町』にふるさと納税10,000円。三戸町は一戸から八戸まである青森県の市町村である。なぜふるさと納税したのかというと、まもなく2才になる息子が興味を示し始めているトミカが返礼品で貰えるからである。三戸町出身の絵本作家馬場のぼるの『11ぴきのねこ』にちなんだバスのトミカ2台セットである。現在でもこの11ぴきのねこのイラストがフルラッピングされたバスが運行しているそうだ。
|
|
実は妻がトミカの希少価値による値上がりに多大な興味を持っているとも言えなくもない。とはいえ息子のために妻はうっかりトミカを開封してしまうのである。
もうすぐ2才になる息子だが、最近は「どうぞ」と「ちょーだい」と言うのがマイブームである。しかし親が言うのを真似しているので自分で言うタイミングが反対になってしまっているのが面白い。
もうすぐ2才になる息子だが、「バイバイ」と言えるようになった。朝などは「バイバイ」と言いながら手を振って見送ってくれるのである。
息子(2才弱)「アレキュサー」
親のマネか・・・「アレクサ!」
大分県日田市にふるさと納税8000円。縁もゆかりもない自治体なのだが間もなく2才になる息子のためのパズル目的での寄付。
ただ、妻により東京都や香川県は小さ過ぎて誤飲の危険性ありと指摘。未だ一度も誤飲したりしかけたりしたことのない息子だが用心に用心を重ねて。
そのため北海道以外の46都府県は一旦仕舞い込まれたのだった。
|
|
来年の頭で2才になる息子の最近しゃべりはじめた言葉。
「どーぞ」
「ちょーだい」これが可愛い。絵本を持って「ちょーだい」とやられると出勤前でも読まない訳にはいかないのである。
寝る前に「おーさい」と腰を屈める。「おやすみなさい」のこと。これは何故か朝から言っているけど。
床におむつ替えで寝かせると「ゴン」と、頭を打ってないのに頭を打ったような擬音。
「あーか」トミカのこと
「お父さん」はまだか?!